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美容皮膚科(治療別)・ノーリス光治療 nordlys

このようなお悩みはありませんか?

  • ☑ しみ・そばかす
  • ☑ 顔の赤み
  • ☑ 毛穴・ハリ
  • ☑ にきび・にきび跡

このようなお悩みは「ノーリス」という機器を使う光治療がおススメです。

ノーリス光治療とは

  • ✨ 特徴1:一度に複数の症状へ働きかけることができる
  • ✨ 特徴2:ダウンタイムがほとんどない
  • ✨ 特徴3:治療後の炎症後色素沈着の可能性が低い
Nordlys LIMITED

ノーリス光治療とは、IPL(Intense Pulsed Light)と呼ばれるカメラのフラッシュランプのような幅広い波長の光エネルギーを使った治療です。しみ・そばかすの原因であるメラニン色素や、赤ら顔の原因であるヘモグロビンなどに反応し、今まであきらめていた様々な肌トラブルを同時に改善します。

さらにコラーゲンを作り出す線維芽細胞の働きを活性化させるため、内側からキメの整ったハリのある素肌に導きます。

ノーリスは、安全性で低侵襲的な光治療装置の分野で世界をリードするエスプリ社が開発した、次世代の治療器です。波長域を広く照射するI2PLと呼ばれる次世代型IPLは、不必要な波長をカットし、理想的なエネルギーで切れ味の良い短いパルス幅の照射を行うことができます。

レーザー治療と光治療(IPL)との違いとは

レーザーの光は単一波長ですが、IPLの光は幅広い波長です。レーザーはしみに効く波長のもの、赤みに効く波長のものなど複数の機械がありますが、IPLの光は広域波長なのでいずれの波長も含みます。

そのため、一度の治療で異なる症状(しみ・赤み・ハリ等)に働きかけることができます。

また、レーザーと比べるとIPLは光の照射時間が長く、エネルギーが弱いため、レーザーよりも作用が穏やかなものになります。その分、治療後の炎症後色素沈着が発生する可能性が低く、より安全な治療といえます。

レーザー治療と光治療(IPL)の違い

ノーリス光治療の施術頻度・回数の目安

【 おススメの治療回数:5回程度 】

治療は一度ではなく、何度か続けて治療を受けていただくことにより改善効果が期待できます。皮膚のターンオーバーに合わせ、5回程度の治療を受けていただくのが目安です。

【 おススメの治療頻度:4週間に1回 】

間隔については、お肌のお悩みをお伺いしながら、医師・看護師・スタッフの診察・カウンセリングに基づいて最適なスケジュールをご提案いたします。

施術の流れ

Step 1
カウンセリング(診察)

肌の悩みを詳しくお聞かせいただき、最適な治療方法をご案内します。

Step 2
洗顔

メイクを落としていただきます。
※スムーズに施術を行うために、ご自宅でメイクを落としてから来院していただくことをお願いしています。

Step 3
施術

ジェルを塗布し、照射します。ほとんど痛みを感じない方が多いようですが、「パチン」とゴムで弾くような軽い痛みを感じる場合もあります。(※個人差があります)

Step 4
アフターケア

施術後は少し熱感が残りますが、メイクをしてすぐにご帰宅いただけます。

治療料金(税込)

部位 1回 5回
全顔 24,000円 108,000円
(1回あたり21,600円)
両頬+鼻 22,000円 99,000円
(1回あたり19,800円)
頬のみ 19,800円 82,500円
(1回あたり16,500円)
手の甲 19,800円 82,500円
(1回あたり16,500円)

よくある質問

ノーリス光治療は何回くらい治療する必要がありますか?
患者様の肌質や症状などによって異なりますが、目安として5回程度の治療をお考えください。光治療は多くの場合、回数を重ねるほど効果が高くなります。

ノーリス光治療にダウンタイム(日常生活に復帰するまでの期間)はありますか?
実質的なダウンタイムはほとんどなく、すぐに普段の生活に戻ることができます。治療直後からメイクすることも可能です。体質や肌質によっては、照射部位が少し赤くなったり、日焼けの後のようなほてり感を伴うことがありますが、通常は数時間でおさまります。しみなどの色素性病変は、治療後に少し黒く浮き上がるように反応し、かさぶたのようになり1週間程度で剥がれ落ちます。


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